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メディカルサロン BIDAN

カテゴリー:日焼け

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23年10月31日 19:17BIDANインナーケアスキンケア乾燥保湿健康美日焼け梅田店美肌
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秋冬の紫外線対策!!

みなさまこんにちは!
BIDAN梅田店です!

寒い時期突入しつつありますが
油断してはいけないのが
紫外線対策です!!!!!

夏だけじゃなく冬も紫外線対策をしてあげると
乾燥や肌トラブルも全然ちがいますよ!!!!

お肌キレイになりましょう!

 

以上梅田店浜田でした!!

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23年09月16日 11:57BIDANSTAFF BLOGインナーケアスキンケアデトックスホームケアリラックス日焼け明石店発毛発汗美肌老廃物肌トラブル腸活血行促進運動頭皮環境食事驚きの結果BIDAN明石店

朝起きて1分でできる健康!

こんにちは!
BIDAN明石店です!

皆様朝起きてからまず何をされますか?

スマホを見たり、ついだらだらしたりドタバタしたりして
何も摂取せずに外へ出かけたりしてしまうことが多いと思います。

実は朝起きてとある事をするだけで健康と美容に良い行動があります♪

それはコップ一杯の水を飲むことです!

朝に一杯の水を飲むと良いとされる理由は、

寝ている間に汗として失われた水分を補給することができるため。
寝ている間に失われる水分の量は200mlから300mlと言われており、

ちょうどコップ一杯の量に相当します。
体の中の水分が不足すると、血液がドロドロになって流れ辛くなってしまいます。

朝に脳梗塞や心筋梗塞で倒れる人が多いのはそのためです。
また、水分不足によって身体がむくんだり、冷え性が悪化したりしてしまうことも。
朝一杯の水を飲むことがむくみや冷えの予防に繋がり、美しさを支えてくれます。

一杯の水は体への水分補給だけでなく、体を目覚めさせるためにも大きな役割を果たします。
水を飲んで胃腸に刺激を送ることで交感神経と副交感神経の働きが切り替わり、
寝起きの気分をすっきりさせてくれます♪

さらに、水を飲むことで腸のぜんどう運動が活発になり、便が出やすくなります。
身体の内側からスッキリ目覚めるためにも、一杯の水は非常に効果的です!

身体を良くすることでお肌だけでなく頭皮の環境も良くなりますよ♪

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☝サロン情報を発信しています!

このブログを読んでわかる事
BIDAN明石店の事
BIDANでの発毛の考え方
頭皮にお悩みを抱えている貴方へ

BIDAN明石店の事

BIDAN明石店はJR西日本、明石駅から徒歩5分圏内に位置するトータルビューティーサロンです。
スタッフ数5名でお客様をお出迎えする体制を整えております♪
お気軽にご相談くださいませ。

そして、なんと!

美容総合サイトのMEN’S FIREにBIDANが紹介されました(^^)/

是非☑チェックしてみてください!

【美容総合サイトに紹介されました】

https://www.fire-method.com/mens/bidan/

BIDAN明石 清田

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23年08月30日 15:47BIDANBIDAN姫路店STAFF BLOGビダン姫路店姫路店日焼けBIDAN姫路店姫路店

日焼け止めの選び方

こんにちは、姫路店の岸川です。

紫外線対策として日傘や帽子、アームカバーなどありますが、もっとも使用されているのは日焼け止めではないでしょうか。

日焼け止めは、スーパーやコンビニなどで気軽に購入できるので、なんとなくで選ばれている方も多いんじゃないでしょうか。

ここでは日焼け止めの選び方についてお話していきます。

 

日焼け止めの効果】

日焼け止めを選ぶ際に「SPF」「PA」と記載されているのを見たことがあると思います。

この二つの意味を理解すれば、自分に合った最適な日焼け止めを選ぶことができるでしょう。

 

・SPFとは

日焼けまでの時間をどの程度引き伸ばせるのかを示した数値です。

2種類ある紫外線のうち、UV -B波の防止効果を示した数値で、SPEには1~50まで段階があり、数字が大きくなるほどUV-B波を防ぐ効果が高くなります。

日焼け止めによっては、SPF50以上の効果を持続するタイプもあります。

そういった日焼け止めは「SPF50+」と記載されています。

 

・PAとは

肌が黒くなることを防ぐ効果がどれだけあるかを表しています。

2種類ある紫外線のうち、UV -A波の防止効果を示した数値です。

先程のSPFとは異なり、数字では記載されておらず、「+」~「++++」の4段階で示されており、「+」が多いほどUV-Aを防ぐ効果が高くなります。

 

日焼け止めの選び方】

数字や+の多い日焼け止めを選んでおけばいいと考える方もいるかもしれませんが、日常で使う分にはSPF20、PA++程度で大丈夫です。

肌に優しい成分が配合されていてもSPF50以上やPA++++を日常的に使っていいると、肌への負担になってしまうかもしれません。

数値の高い日焼け止めは海水浴や登山など長時間外で過ごすようなときに使用することをオススメしています。

自分の生活やその日の行動に合った日焼け止めを選び、汗をかいたりした後にはこまめに塗りなおすことが大切です。

なので、出かける際には日焼け止めを持ち歩くようにしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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23年08月07日 17:35BIDANBIDAN姫路店STAFF BLOGビダン姫路店姫路店日焼け頭皮環境BIDAN姫路店姫路店

日焼けが引き起こす頭皮トラブル

こんにちは、BIDAN姫路店の岸川です。
今年も日差しの強い季節がやってきましたが、みなさんは頭皮の日焼け対策、予防してますか?
頭皮の日焼けを放置すると、赤みや痛み、乾燥などの症状が現れ白髪や薄毛のリスクも高くなってしまいます。
なので頭皮の日焼けが引き起こすトラブルや予防方法、アフターケアについてご紹介します。
頭皮の日焼けトラブル】
・やけど
頭皮の日焼けは、強い紫外線によってメラニン色素が多量に生成され、頭皮に沈着した状態です。
頭皮に強い紫外線を受けると、炎症が起きて赤みやかゆみ、ヒリヒリ感などの症状が現れます。かゆみが気になって頭皮をかきむしると、ますます炎症が強くなる恐れがあります。
・頭皮の乾燥
頭皮が強い紫外線を浴びると、水分が失われて乾燥してしまいます。
頭皮が乾燥するとバリア機能が低下して、空気中の化学物質や花粉、空気の乾燥などの要因で肌トラブルが起こりやすくなります。
・白髪や薄毛のリスク向上
強い紫外線を浴びると、白髪と薄毛のリスクが上がる恐れがあります。髪を色づけているのは、メラノサイト(色素を作り出す細胞)で生成されるメラニン色素です。メラノサイトがダメージを受けるとメラニン色素の生成が低下し、髪を黒く色づけられなくなり、白髪になります。
また、頭皮の炎症が毛穴まで広がると、髪が抜けてしまい、ボリュームが失われる場合があります。一時的なもので、炎症が治まると髪が再び生えるようになりますが、頭皮にダメージを受けることは好ましくありません。頭皮環境が乱れると髪への栄養の供給が低下して、薄毛に繋がる可能性もあります。
頭皮の日焼け対策】
・帽子をかぶる
帽子をかぶることで、頭皮に到達する紫外線を防ぐことが期待できます。ただし、素材によっては紫外線を十分にシャットアウトできず、日焼けを十分に防止できないので、UVカット率の高い帽子を選ぶことをおすすめします。また、UVカット率が高くても、編み目が粗い帽子は紫外線を通してしまうため、布地の密度にも注目が必要です。
・日傘をさす
頭皮環境が帽子だけではなく、日傘を一緒に使うことも大切です。帽子とは違い群れの心配もないので安心です。さまざまなデザインの日傘があるため、ファッションに合わせて選ぶとよいでしょう。ファッションを楽しみながら頭皮の紫外線対策を行うと、無理なく続けられます。

・日焼け止め

頭皮も顔や身体と同じく肌ですので、頭皮用の日焼け止めを利用して紫外線を防止しましょう。クリームやオイルの日焼け止めは髪にからんでベタつくため、スプレータイプの日焼け止めをおすすめします。スプレータイプは、外出前に頭皮と髪にまんべんなく吹きかけられるため、急いでいるときにも使いやすいでしょう。ただし、日焼け止めの効果は時間とともに失われるため、2~3時間に1回の頻度でスプレーしてください。また、汗をかいたときにも、その都度スプレーしましょう。

アフターケア】

・頭皮を冷やす

炎症が起きている場合は、冷たいタオルや保冷剤を包んだガーゼで頭皮を冷やしましょう。炎症が強いほどにメラニン色素が多量に生成され、日焼けがひどくなります。頭皮を冷やして炎症を抑えることで日焼け防止が期待できるのです。強い紫外線を受けると、水ぶくれになるケースもありますが、早く冷やすことで未然に防ぐことも可能です。ただし、同じところを長時間冷やすと血行が悪くなるため、ほてりが改善したら冷やすのをやめましょう。

・頭皮を保湿する

強い紫外線を受けた後は頭皮が乾燥しているため、化粧水で保湿ケアをしましょう。早く保湿することでバリア機能の低下を抑えられます。バリア機能が低下すると、小さな刺激でも炎症が起きるようになったり、日焼けによる炎症が強くなったりするため、入念に保湿ケアをしましょう。

日焼けは時間がたてば改善するとは思いますが、頭皮がダメージを受けたことに変わりはないため、日焼けを繰り返すと白髪や薄毛のリスクが高まります。

なので普段から頭皮の日焼けを徹底して、頭皮環境を健康に保つことを心がけましょう。

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